● All systems operational
動画配信を、
ワンコールのAPIで。
アップロード、エンコード、適応型ストリーミング配信、視聴解析までを1つのAPIに統合。インフラの構築・運用はVidsにお任せください。
# 動画をアップロードしてエンコードを開始 curl -X POST https://api.vids.entertainment/v1/videos \ -H "Authorization: Bearer $VIDS_API_KEY" \ -F "file=@sample.mp4" \ -F "quality=adaptive" { "id": "vid_8f2a1c", "status": "processing", "playback_url": "https://play.vids.entertainment/vid_8f2a1c" }
Platform
動画基盤に必要なものすべて
アップロードから解析まで、動画に関わるインフラを一貫して提供します。
アダプティブ配信
回線速度に応じて自動で画質を切り替えるHLS/DASH配信を標準サポート。
高速エンコード
並列処理により、平均処理時間は動画尺の30%以下。
視聴解析
再生数、離脱ポイント、平均視聴時間をリアルタイムで取得。
カスタムプレイヤー
埋め込み型プレイヤーはブランドカラーやロゴに合わせて調整可能。
署名付きURL
有効期限付きのトークンでコンテンツへのアクセスを制御。
Webhook通知
処理完了・失敗などのイベントを任意のエンドポイントへ即時送信。
Architecture
シンプルな処理フロー
アップロードからエンドユーザーへの配信まで、4つのステップだけ。
API Reference
主要なエンドポイント
RESTful なインターフェースで、既存のバックエンドに数行で統合できます。
POST/v1/videos新しい動画をアップロードしエンコードを開始
GET/v1/videos/{id}動画のステータスとメタデータを取得
GET/v1/videos/{id}/analytics再生数・視聴維持率などの解析データを取得
POST/v1/videos/{id}/signed-url有効期限付きの署名付き再生URLを発行
DELETE/v1/videos/{id}動画とすべての関連アセットを削除
Customers
導入企業の声
「自前で動画基盤を運用していた頃と比べ、インフラ管理の工数がほぼゼロになりました。」
Hikari Media — プロダクトエンジニア
「エンコード速度と配信の安定性がそのまま視聴継続率の改善につながりました。」
Sora Studio — CTO